浜崎あゆみ 不妊治療 費用

10月2日、浜崎あゆみが第2子妊娠を発表しました!おめでとうございます!!

祝福の声もある中、42歳というあゆの年齢にびっく

りする声も。
第1子の時も、『40歳を過ぎての自然妊娠だったので最後のチャンスだと思った』と語っています。

そこで浜崎あゆみは不妊治療をずっとしていたのではないか?とも気になりますし、

出産後わずか1ヶ月でカウントダウンライブに出演していたりと、
出産後そんなにすぐ復帰できるの?

代理母出産ではないか?と言われています。

今回は
■浜崎あゆみが不妊治療している?
■費用はいくら?
■42歳で代理母出産の可能性は?

についてお伝えしていきます。

 

浜崎あゆみは不妊治療している?

浜崎あゆみが不妊治療をしていると言われる理由は、

・42歳という年齢
・不妊治療にかけられるだけの十分な財力があることと、
・40歳になると数値で見た時にやはり妊娠率はどうしても下がってしまい、
リスクも高まる

からということにあります。

「相手は“チームあゆ”の1人で同じ業界の関係者。ただ結婚を考えていたわけではなかったため、妊娠はあゆにとっては“想定外”だったようです。過酷なツアースケジュールが控えていた上に、高齢出産のリスクも理解していましたが、40才を過ぎての自然妊娠だったので、最後のチャンスだと思った。“とにかく新たな命を授かりたい、子供を産みたい”との一心で、出産することを決めたそうです」

https://news.livedoor.com/article/detail/17621067/

語っていたようですので、不妊治療も視野には入っている可能性大ですね!

浜崎あゆみの不妊治療の費用はいくら?

なんと、一般的に不妊治療にかかる費用はあくまで平均ですが、190万円以上とのことです!

さらに中には300万円ほどかかるという方も。また、2年以内に保険適用に向けての動きがありますが、現状お金がかかることは事実のようです。

 

不妊治療の中でも高額となる高度不妊治療(体外受精・顕微授精)の経験者となると、その治療費の平均は193万円まで上昇(資料1)し、300万円以上かかった方も約6人に1人(16.1%)となりました。治療が高度化することによって、治療単価・回数が増加していくことが窺い知れます。

引用:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000001.000030310.html#:~:text=%E4%BA%BA%E5%B7%A5%E6%8E%88%E7%B2%BE%E3%83%BB%E4%BD%93%E5%A4%96%E5%8F%97%E7%B2%BE%E3%83%BB%E9%A1%95%E5%BE%AE,16.1%25%EF%BC%89%E3%81%A8%E3%81%AA%E3%82%8A%E3%81%BE%E3%81%97%E3%81%9F%E3%80%82

顕微授精という方法は、1回で40万円ほどかかるそうです。

浜崎あゆみさんなら、払えそうですが、一般人からすると、、、。な金額です。

42歳で代理母出産の可能性も?

代理母の可能性ですが、ご自身で産む可能性が高いと予想します。

前回もこのようなうわさがささやかれましたが、浜崎あゆみさんの母親にインタビューしたらしく、このように答えています。

(というか母親までインタビューしたんですね、、快く答えてくださったそうで。なんとも優しい方ですね!)

――出産1カ月でライブをするというのは凄いですね。 「そうですねー、でも今もう骨盤がダメです。体調がちょっと芳しくないんですけどね。自分が選んだことですからね。(骨盤が)緩んでいますから通院しております。おかげさまで皆さんに守られておりまして」 ――世間で代理母出産などと言われています。 「もちろん本人ですよ(笑)」 ――ご自身で育てられるということで。 「はい、もちろん。まあ、留守中は、そう(母親が面倒を見るということに)なりますけども。こんな楽しいことはございません」

「週刊文春」編集部/週刊文春 2020年1月16日号

前回第1子の時も、妊娠を全く!感じさせなかったですし、妊娠中も精力的にライブ活動を行なっていましたので、本当に妊娠してるの?と周囲も気づかなかったそうです。

しかし、周りのサポートもあってのことなんでしょうね、、
医者や助産師さんがライブ中は24時間体制でサポートしていたそうで、

あゆだからできるんだな、、と思わざるを得ません。

https://jisin.jp/entertainment/entertainment-news/1862554/?utm_content=uzou_1&utm_source=uzou

まとめ

今回は
■浜崎あゆみが不妊治療している?
■費用はいくら?
■42歳で代理母出産の可能性は?

についてお伝えしてきました。